管理料に見合った働きしてもらっていますか?
収益を得るために不動産の資産運用をする際ネックになるのが日頃の管理。入居者の管理や、建物の修繕スケジュールなど細かい管理が要求されます。それを怠ると入居者が決まらなくなったり、建物の劣化が進むなど収益を得るどころの話ではなくなってしまします。そこで管理を不動産屋に一括するという手があります。クレーム対応や必要なタイミングで修繕の提案をされたりとプロに比較的少額で管理をお願いすることができます。しかし、中には管理報告もしない、入居者に不親切な対応、不適切なアドバイス、そもそも何もしないなど管理料を取っているのにも関わらず資産運用の邪魔をする残念な不動産屋もあるのも事実。
そんな可能性のある管理を一度見直しませんか?
管理報告は月一、工事などオーナー様に把握頂きたい内容は随時報告いたします。工事などオーナー様が立ち会えない場合いずむ不動産がお立ち会い致します。その際の報告書は状況の写真を取りご報告いたします。
空室が出たらすぐさま自社サイトや他媒体で募集を開始し1ヶ月で反応がなければ入室をしてもらうために手を施します。借り主側は年々インターネットなどで得た情報で家賃相場に敏感です。どうすれば入居してもらう物件になるかを一緒に考えましょう。待っているだけで借り手がつく時代は終わりました。客付けには自信があります。是非一度お声がけください。
建物の修繕をしっかり行えば収益物件として価値をあまり落とすことなく、運用・売却ができます。必要な修繕を適切なスケジュールで行うことが資産運用の肝です。いずむ不動産は職人目線・不動産屋目線・オーナー目線でスケジュールを計画することで適切な建物管理を実行致します。